日本赤十字社 大阪府支部

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大阪赤十字病院よりフィリピン中部台風救援事業へ職員を派遣します。(第3班)

2013.12.27

日本赤十字社では、フィリピン中部を襲った台風30号(英語名:Haiyan)によって甚大な被害を受けたセブ島北部ダンバンタヤン郡マヤ村に保健医療チームを派遣しています。

現在、保健医療チームは仮設診療所での診療をはじめ、巡回診療、保健・衛生知識の普及活動、こころのケアの活動などを行っています。

今回、大阪赤十字病院の石原健志臨床工学技術課第二臨床工学係長が保健医療チームの一員として派遣されることとなり、12月27日(金)に大阪赤十字病院にて出発式を行いました。

石原係長は、第3班として、平成26年1月8日から2月11日までの約1ヵ月現地で活動します。

石原係長は、「現地は暑いと聞いていますが、体に気を付けて、被災者のために活動していきたいと思います」と述べました。

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